起業したい人を応援します。

新規開業される方に【最大100万円】を支援。新分野進出・空き店舗利用に【最大50万円】を支援。
新規開業や新分野への進出、経営拡大、空き店舗の活用などに取り組まれる起業家の方に対し、費用の一部を補助します。

UIJターン新規就業支援事業【単身:60万円 / 世帯:100万円】 を支援。
※東京圏内からの移住者の方が対象となります。

起業家支援事業補助金:https://betsukai.jp/sangyo/syoko/cho_hojo/kigyou/
UIJターン新規就業支援事業:https://betsukai.jp/sangyo/syoko/uij-turn/
商工観光課 / 商工・労働担当 0153-75-2111(内線1623・1624)

 


 

酪農家になりたい人を応援します。

酪農体験・実習旅費助成。
町内での酪農体験・実習を希望する方に対して来町費用の一部を助成します。

新規就農者に対する多数の手厚いサポート。
就農奨励金として300万円の助成金などの各種助成金・融資制度があります。

酪農研修施設で学ぶ。
酪農経験がない方でも町内の酪農研修施設で、研修手当(月額生活費)を貰いながら、3年間酪農の知識と技術を学べます(酪農経験の有無、力量などにより研修期間の調整あり)。

酪農家を目指す方々へ:https://betsukai.jp/sangyo/nougyo/ninaite/
別海町酪農研修牧場:http://betsukai-kenboku.jp
農政課 / 担い手対策担当 0153-75-2111(内線1416・1417)

 


 

手厚い子育て支援があります。

安心して妊娠・出産するための各種サポート事業。
(妊娠中)検診・面談・24時間の電話相談・マタニティクラスなど
(産後)検診・新生児訪問・母乳外来・産後ケアなど

15歳までの医療費全額助成。
0歳から中学校卒業まで子どもの医療費を所得制限なく全額助成します。

待機児童ゼロの町で子育てを。
別海町は待機児童ゼロの町。各地に認定こども園(8)、小規模/家庭的保育施設(2)、へき地保育園(4)があります。また、町独自で対象範囲を広げた制度として、保育料が第2子は半額、第3子以降は無料になります。

※(イラスト内)別海の出生率が道内第二位:厚生労働省平成20〜24年「人口動態保健所・市町村別統計」合計特殊出生率

出産・子育て:https://betsukai.jp/kurashi/birth/
医療費助成:町民課 / 後期高齢・医療給付担当 0153-75-2111(内線1241・1242)
保育料軽減:福祉課 / こども・子育て担当 0153-75-2111(内線 1313・1314)
母子健康センター:0153-75-2262

 


 

お試し移住(ちょっと暮らし)

本気で移住を考える前のお試し移住。
町では、お試し移住(ちょっと暮らし)の実施を検討中です。町の暮らしは、一度来てみないとわからないことばかりです。都内から、飛行機の乗り継ぎなしに来ることができる道東は、思っているより身近です。時間がゆっくり流れるこの町で、試しに暮らしてみることをおススメします。

滞在中の住宅も用意(有料・金額未定)。
滞在中は町が用意する住宅に入居できるよう検討中です。所在地は別海市街地で、最低限の家具家電が付く予定です。詳細は下記HPでご確認下さい。

お試し移住(ちょっと暮らし):https://betsukai.jp/gyosei/seisaku/ijuu/otameshiijyu/
総合政策課 / 企画振興担当 0153-75-2111(内線2214)

 


 

仕事を探すには。

ハローワークで探す。
町内にハローワークはありませんが、隣町の中標津町のハローワークから仕事情報を冊子にしたものを、別海町役場1階や各支所で配布しています。

別海町企業マップ
地元企業のインターンシップ、 雇用募集などを閲覧できます。betsukai.biz
商工観光課 / 商工・労働担当 0153-75-2111(内線1623・1624)

町民から情報を得る
:町民の方から情報を入手した方が、早くお仕事に就けることもあります。

 


 

別海町アパート家賃情報。

◎別海町で単身者がアパートを借りた場合、広さの平均は1LDK、家賃は約42,000円が相場です。
◎東京23区内で同金額のアパートを借りる場合より、広めのお部屋で暮らすことができます。

※冬季の間、家を長く空ける場合、「水抜き」という作業をする必要があります。 最近はボタン一つでできるので、初めてでも安心して作業できます。また物件によっては水抜きをしなくてもいい場合もあります。

 


 

高齢者支援も充実。

デイサービス・デイケア施設などの福祉施設はもちろん、介護用品購入費の助成やホームヘルパーの訪問支援もあり、 都会と変わらない支援を受けられます。

高齢者福祉:https://betsukai.jp/kurashi/fukushi/kourei_fukushi/
介護支援課 / 高齢者福祉担当 0153-75-2111(内線:1316)

 


 

酪農大国ならではの、オリジナル政策。

1人週5個の牛乳(200ml)が支給されます。
対象者:妊産婦(妊娠6か月から出産後1年)、幼児(満1歳から就学前の3月末まで)、ひとり親家庭、70歳の方(誕生日を迎える月初めから)など。

福祉牛乳の配布について:https://betsukai.jp/kurashi/fukushi/syakai_fukushi/f_milk/
福祉課 / 社会・障がい福祉担当 0153-75-2111(内線:1310、1311、1312)

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